スポンサーサイト

  • 2018.07.12 Thursday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -

    ギャグ漫画?『革命乙女キヨミ』

    • 2013.06.17 Monday
    • 17:53
    保守速報様を見ておりましたら、またも面白い記事が!

    これはヤバイ‥危うくトマトジュース吹きそうになっちゃいましたよ。

    保守速報様【漫画】辻本○美が美化されすぎwwwwwwww

    ★人権派社会主義ゴシック・ロマン

    第二話「愛と平和の小船、誕生のとき」

    7203532d-s


    深紅の聖少女。辻本○美‥
    若き日の彼女が繰り広げる愛と成長を"超絶美化"で描く!
    4677a690-s
    3コマ目の『しきんちょー』の文字、憧れの宗主国『紫禁城』の事でも勉強しているのかと思いましたら『資金帳』でしたか‥。

    6404ecdc-s
    ▲船から滴り落ちる水の描写もよく分からん。ピースボートが海底から浮上してきたのか?

    で、左柱『戦争の傷跡と世界の貧困を学ぶため、超豪華客船は世界へ船出する!』

    キヨミ様の超絶美化も面白いですけど『世界の貧困を学ぶため』『超豪華客船で船出!』ってあーたww

    その超豪華客船の造船費用の一部でも極貧の発展途上国へ寄付してあげたらどうかね?

    皮肉で描いているのか大真面目に描いているのか分かりませんが、斬新なギャグですね。

    あと、

    >深紅の聖少女、辻本○美‥

    って何で伏字にするのか?『性少女、辻本○美‥』を連想しちゃいましたよ。(下ネタでスイマセン!)

    因みに、北朝鮮のボロ船ピースボートの100日間航海は船上でやることないからあっちこっちでカップルが出来ては乱れていたとの報告を読んだことがあります。(70年代の学生闘争の頃もカップルが出来てはアジトで、というのも割とあったそうです)

    下品になってしまうので、私はこれ以上は書きませんが、辻本さんでググッてみて下さい。

    性の解放だかジャンダーフリーだか何だか分かりませんが、北原みのりといい上野千鶴子いい石坂啓といい辻本○美といい左巻きの女は性に関してちょっとオカシイです。(個人的には石坂啓氏がドン引きでした。私ごとですが、10数年前、子供を授かった頃『赤ちゃんがきた』という石坂氏の子育て(?)エッセイをたまたま読んだのですが生々しい告白に驚愕でした。あれは電波本として超お勧めです。あの本はオカシイよ‥。内容は、石坂氏の妊娠中からのエッセイなんですが妊娠したら性欲が止まらなくて云々‥とリアルな描写。作者の石坂氏も紙媒体にした出版社も編集者も頭がオカシイと思いました。だって、ジャンルは『エロ』じゃなくて『子育てエッセイ』なんですよ。内容は察して下さい。ちょっと書けないです)

    話が逸れてしまいました。

    ▼現実の辻本○美さん

    20110404075956274

    lnZdn


    主婦ブログ参加中です♪
    「この『革命少女キヨミ』は斬新なギャグ漫画だ!」と思われた方はポチッとお願いします☆ 

    人気ブログランキングへ

    ★漫画で危機拡散プロジェクト★「街宣!街宣!」

    • 2010.03.17 Wednesday
    • 20:34

    漫画家の先生が無償覚悟で 『日本大好き』 のテーマで漫画を制作とのこと。力作です!
    凄いわ!最後のほう、うるうるきました。

     

    ↑ クリックで富田先生の作品が読めます。


    ストーリーも良いんですが、絵も上手いし、しかも超丁寧なんですよ〜。
    背景とモブ(群集)の細かいところまでキッチリ描いてあるんです。

    ホントにこの作品、凄く時間がかかってると思います。本当にお疲れ様でした。m(_ _)m

    WS002326.JPG

    AC公共売国機構、ぷぷ…上手い!(笑)


    ところで、編集者からは政治色が強いだか右過ぎるとかの理由でNGだったとか。
    う〜ん、どっかで聞いた話だなぁー。

    『だめんず・ウォーカー』 著者の倉田女史は小沢氏の講演を行ってたり、堂々と民主応援してるのにね。
    因みに倉田氏は、ネタは面白いけど、絵はヘタウマじゃなくて本当にヘタです。
    (↑ ご自身でも言ってます。ギャグじゃなくて真面目に描いた作品の方が作画的に崩壊してる…)


    所で、政治色で強烈なメッセージが出てると言えば、ご存知、美味しんぼ。
    漫画の中で日本人は朝鮮半島を植民地化して支配したとか、強制連行とかですね。

    実は私、これ信じてました。(と言いますか、この美味しんぼを読んで信じた)

    美味しんぼってウンチク漫画なんで、そのウンチクが大嘘だと思わないじゃないですか。
    TV・新聞でも南京虐殺とか慰安婦問題とかやってましたし。
    漫画が好きだと漫画の方が頭に入るのかな?


    因みに美味しんぼの原作者・雁谷氏はご自身のブログで

    「君が代も日の丸も大嫌いだ」
    「歌が下手になるからと死んでも歌わない」
    「韓国を植民地化した最悪の人間…伊藤博文」
    などなど。

    これ、何の時事ニュースのエントリーだと思います?

    驚くことに2009年のWBCで日本が優勝した時のもの。もう無茶苦茶。

    仮にもプロの作家先生なのに、文章の展開が支離滅裂で笑いが込み上げるぐらいです。
    何が言いたいのか分りませんでしたが、韓国が日本に負けて相当悔しかったのと日本が大嫌いなことは伝わりました。

    お時間のある方は、東大卒にして、電通に入社⇒在籍中に作家として活動を始め退社後、1980年代末、アニメ・ドラマ・映画化までした大ヒット漫画 『美味しんぼ』 の原作者でもある大先生の文章として読んでみては?!

    ここです⇒ http://kariyatetsu.com/nikki/977.php

    尚、雁谷氏つながりといえば、浦沢直樹先生著作の 『MASTERキートン』 絶版問題についても、この雁谷氏が話をややこしくしているとの指摘もあり。
    http://ja.wikipedia.org/wiki/MASTER%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B3

    『MASTERキートン』 面白いのにね。
    一話完結ながら全18巻を通じて話がつながっているんです。浦沢先生の名前でピンとこない人は『MONSTER』 『20世紀少年 / 21世紀少年 』 の先生と言えばどーですか?あの 『ともだち』 の先生です。



    ちょっと余談が長すぎましたが 「日本が好きで何が悪い?」

    そんな漫画があっても良いじゃない!と思います。


    富田安紀子先生のブログはこちらです↓
    応援しよう! ◆ケシクズ◆様 http://blog.livedoor.jp/akito3ta/



    主婦BROGランキングへ参加中です。
    日本が好きで何が悪い!と思われた方はポチッと応援お願いします。

    人気ブログランキングへ

    漫画『ブラックジャックによろしく』の裏話

    • 2009.03.01 Sunday
    • 20:45
    漫画『ブラックジャックによろしく』が好評連載中だったにも関わらず掲載誌が講談社→小学館へ移ったことをご存知の方も多いのではないでしょうか。当時、何があったんだろ?って思っていましたが、当時の内情を作者が発表されていました。内容は、あぁ、やっぱりねって感じですね。

    気になる人は読んでみて下さい。ネットで。

    TOPページからプロフィールへ飛ぶと読めます。

    佐藤秀峰 on Web
    http://satoshuho.com/index.html

    め~てるの気持ち 3 (3) (ヤングジャンプコミックス)

    • 2009.02.24 Tuesday
    • 17:35
    ニート、ネット…特に2chを意識した(意識したというよりも、そのまんま)作品。

    でも、良いです。(どーでも)

    2巻の読後までは、まだ先が気になりました。これから、どーなるのよ?続き!って。
    で、3巻目であっけなく終了。…しかも、意味が深いんだか、深くないんだか。深読みしようと思えばできるけど、う〜ん…。これを深読みさせるには、さすがに底が浅過ぎるんじゃないかって内容で。(←意味が分からないという人は、まぁ読んでみて下さい)

    正直、打ち切りだったのかぁ?…と思える終わり方。それとも、作者がもう書きたくなくなったとかぁ? 

    私のストーリー評価は☆2.5なんですが。☆2.5評価がないのと、奥浩哉先生の絵とエロが良いので☆3つにしてあります。



    王家の紋章 (9) (秋田文庫)

    • 2008.09.23 Tuesday
    • 18:13
    評価:
    細川 智栄子,芙~みん
    秋田書店
    ¥ 660
    (2005-10)
    夜、読む本がなかったので、何故か『王家の紋章』を。この『王家の紋章』は言わずと知れた少女漫画の王道を突き進む名作中の名作!小学生の頃にハマり愛読し、何故か、一端すっかり忘れ……。また、近年、思い出し文庫版を買って読んでいる訳です。ブック・オフで文庫版を探し買い足していますので、全然追いつけない状況ですが…。で、久しぶりに1巻から読み直しますと……。

    ひゃぁぁぁ…、やっぱり良いです!

    今、読むとちょっと『ん???』という描写やストーリーの疑問があるんですが、それ以上に『ひゃぁぁぁぁぁぁぁ……』って感じのパワーを感じる作品です!(←私のボキャブラリーは少ないです)

    早く続きが読みたくて、書店で立ち読みした事があったのですが、余りのパワーとメンフィス様のオーラ(?)に鳥肌が立ち、立ち読みしてる場合じゃなく、家でじっくり読まなきゃと即買いしました経験も(←30代過ぎた大人になかってから)

    う〜ん。素晴らしい!エジプト考古学の吉村先生が『考古学に興味のありエジプトに来る女性のほとんどは"王家の紋章"の影響』という事を言われたのは凄く納得です。

    私もエジプトには行ってみたいほど!久しぶりにとり付かれたように読みました。

    LIAR GAME (1) (ヤングジャンプ・コミックス)

    • 2008.04.03 Thursday
    • 13:24
    ドラマは見ていないのですが、夫が1巻〜3巻を買って来たので。3巻を一気読み。

    お金とゲームというキーワードが、ちょっとカイジみたい?先が(ゲームの勝敗)が読めてしまうのですが、逆に安心して読めるかもしれません。

    しかし、敗者復活戦に何故ナオは出場するのか?少しでも秋山の力になりたいという動機は分からないでもないですが…。1、2巻で散々もうヤダと言っていたのに。勿論、ナオが出場することによってストーリーが展開されていくわけですが。

    まぁ、面白かったです。あと、確率とか数字の好きな人にもお勧めかも。

    ダーリンは外国人 with BABY

    • 2008.03.28 Friday
    • 18:02
    評価:
    小栗左多里&トニー・ラズロ
    メディアファクトリー
    ¥ 1,050
    (2008-03-12)
    こちらは「ダーリンは外国人」--でお馴染みの著者によるベビー誕生の巻です。おめでたいですね。全くの部外者ながら、『ダーリン〜』シリーズを愛読している私しては、本書を読んで嬉しくなりました。おめでとうございます!

    で、そうそう。

    こちらは著者と旦那様トニーさんとの待望の第一子(呼び名:トニーニョ君)が生まれた記録が漫画にされています。で、不思議なことに著者が凄〜く客観的に漫画に表現されていて変な気分になりました。(子育て漫画の視点じゃないのです)まぁ、…あくまでも私の視点なのですが…。
    でも、こういう作風はセンスなんでしょうね。著者がもう一人いて『出産』『育児』を客観的にみているような…、そんな感じのエッセイ漫画でした。

    欲を言えば、『ダーリンは外国人』なのですから、もっと外国と日本の子育ての違いをネタにしてほしかった、な!!

    楽婚レシピ〜オットと仲良く暮らすレシピ24〜

    • 2008.02.29 Friday
    • 16:58
    この本を一言で表現するなら『超私的ノロケエッセイ』漫画なのではないでしょうか。まー、エッセイと言えば私的なものなわけですが。こちらは、それも全開という感じではないでしょうか。著者の旦那さまに対する『好き好きぶり』が炸裂してます。

    ウチの場合、私も旦那も互いに『干渉されたくない』と思うタイプなのでコチラの本には共感できず…。
    …で、共感できないままでも新ネタがあれば良いんですが、どこか、いつかで見たネタ?って感じで新鮮さも微妙……?

    で、読み終えて……
    『あーそー。良かったね』って感じでした。

    以上です。


    やまなし。おちなし。いみなし。ついでに、笑いなし。
    新手のやおいエッセイ漫画なんでしょうか。余りの内容にビックリ……。

    美味しんぼ (47)

    • 2008.02.16 Saturday
    • 15:01
    評価:
    雁屋 哲,花咲 アキラ
    小学館
    ¥ 714
    (1994-10)
    グルメ漫画といえば、今さら説明不要のコミックが『美味しんぼ』でしょう。私も昔、ハマって読みました。文字が多いので寝る前に布団の中で1〜2巻読むと程よく眠くなってウトウトと眠れるんですね。このギリギリまで文字を読んで落ちるように眠りたい時にピッタリの漫画でした。

    で、私としては山岡さんと栗田さんが結婚するくらいまではまだ読めたんですが、その後、双子の子供が生まれたりしても海原雄山と敵対していたりして、漫画だとは分かっても「今だにやってるのか」といい加減飽き70巻くらいから読んでおりません。

    余談ですが、同コミックは料理には関係ない原作者の政治的メッセージが入っていたりします。これが今ではウンザリです…。昔は疑いもせず鵜呑みにしていたんですがね。

    原作者である雁谷氏は食エッセイもさることながら、角川ホラー文庫 『究極の美味』 で素晴らしい傑作 "美食ホラー" (←この小説は角川ホラーの中でも特に面白かった一冊です)…として発表されただけに、こちらもグルメ漫画として "食" だけにテーマを絞ってくれれば良かったのですが…。ホントに近年、ますますオカシクなってます。(何だか分らないという方は雁谷氏のブログをご参照下さい)


    人気ブログランキングへ

    魚心あれば食べ心 鱗(うろこ)の巻 (ドンキーコミックス)

    • 2008.02.16 Saturday
    • 13:41
    この『魚心あれば食べ心』は、私はこの三巻目の"鱗(うろこ)"の巻しか読んでないのですが、食べ物ネタの好きな私としては「他の巻も探して読まなきゃ…」って感じで楽しく読みました。

    とにかく漫画の中で「魚を食べる、食べる」魚自体のウンチクあり、魚料理のコダワリもありでタイトル通り『魚』『食』のコミック。大衆魚としてスーパーでも売られている鰯やシシャモ。料理屋さんでの金目鯛などの魚料理が登場するので、読むと食べたくなる話ばかり。そして、ちょっとミミッチイんですが庶民的なサラリーマンの主人公の視点も◎。読んで「フフッ」て感じでノンビリ読めました。あと余談ですが、主人公の奥さんはかなりの美人だと思うのですが、いつ素顔を登場させてくれるのかな?という期待も。

    同書は『つりコミック』に掲載された作品ということで、コラムも一緒に掲載されています。
    魚嫌いの人も、この本を読んだら魚を食べてみたくなるのではと思える一冊です。

    人気ブログランキングへ

    PR

    calendar

    S M T W T F S
          1
    2345678
    9101112131415
    16171819202122
    23242526272829
    30      
    << September 2018 >>

    主婦ブログ参加中♪

    人気ブログランキングへ

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    • 逢坂誠二議員(立憲民主党)「UFOの襲来は安保法制が適用されるか?」と政府に質問
      tokiy (07/12)
    • 逢坂誠二議員(立憲民主党)「UFOの襲来は安保法制が適用されるか?」と政府に質問
      八百屋 (07/08)
    • 逢坂誠二議員(立憲民主党)「UFOの襲来は安保法制が適用されるか?」と政府に質問
      causal (06/02)
    • 逢坂誠二議員(立憲民主党)「UFOの襲来は安保法制が適用されるか?」と政府に質問
      tokiy (03/07)
    • 逢坂誠二議員(立憲民主党)「UFOの襲来は安保法制が適用されるか?」と政府に質問
      19回目の神経衰弱 (03/05)
    • 【朝日新聞は仕込みのヤラセ記事どろこか妄想で記事を書く】
      tokiy (02/23)
    • 【朝日新聞は仕込みのヤラセ記事どろこか妄想で記事を書く】
      19回目の神経衰弱 (02/21)
    • 朝日新聞は反論できないと提訴する
      tokiy (01/24)
    • 朝日新聞は反論できないと提訴する
      19回目の神経衰弱 (01/17)
    • 【どんだけ】生活保護で回転寿司40皿!【食べんねん!】
      おもしろいけど (12/16)

    recent trackback

    recommend

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM