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    TPPは占領体制の延長(西田昌司氏編)

    • 2011.02.08 Tuesday
    • 20:09

    TPPについて参議院議員の西田議員がビデオレターで解説されていらしたのでTEXTです。(*画像に関しては私の勝手な補足でございます)

    西田議員は、百害あって一利なしとTPPをバッサリ切り捨ててますが、TPPの具体的な問題以前に、何故『第三の開国』という言葉だけで、TPPを疑問視する前に賛成論が出てくるのか?とお話しされてます。

    WS000312


    【TPPはまともに考えれば賛成できる道理は一つもない】

    皆さん、こんにちは。西田昌司です。
    今日は2月4日で衆議院では予算委員会が始まりました。
    今回の国会の焦点のひとつにTPPの問題があります。TPPは太平洋を通じて自由貿易協定をやり日本が国を開けばアジアの国の成長を取り入れて良くなる、というふれ込みで菅さんが掲げられているんですけれども、これがデタラメであるという事は、この番組を見られている方々はよくお分かりになっているし、今回は私の友人でもあります中野剛志さんが詳しくお話しになっているので是非そちらも見て頂きたいと思います。

    私も勿論反対なんですが、気になる事がいくつかあるんです。
    まず、マスコミの報道なんですが、基本的に皆賛成なんですね。産経新聞から朝日新聞まで右から左までみな賛成になっている。
    産経新聞を保守系という事にするなら本来、反対すべきと思うんですが賛成の論評でありますし、自民党の中でも実は結論が出ていない。中には賛成の方もおられると聞いています。
    この問題は、まともに考えれば賛成できる道理は一つもないんですよ。その道理がないというのは中野さんの番組を見て頂きたい。

    WS000285

    ▲TPP=関税の撤廃・人の移動・投資の自由化など

    WS000269
    WS000286

    ▲マスコミも経団連もTPPを何故か手放しで賛成


    【戦後、自由になり繁栄したじゃない?という考えが漠然とある】

    では何故、彼等が賛成するのか?その事をちょっと考えてみたいと思うんです。
    その一つは典型的に菅さんと似ているんですが『第三の開国』という言葉がありますように、日本は開国して良くなってきたんだ、という思い込みなんです。
    特に菅さんの言う『第三の開国』の中で一番問題なのが『第二の開国』ですね。『第二の開国』と言っているけれども、これは敗戦で占領されて国がグチャグチャになったわけです。国の仕組みを全部潰されて、そこを直すべき所を直していかなきゃいけない。

    特に憲法はその典型です。

    そういう事を思わなきゃならないのに、そういう事を思わないで占領されて負けたにしろ国の形が変わったにしろ、何か良かったじゃない、と。自由で繁栄して良かったじゃない、と。
    何だかよく分からないんだけれども経験値的に自分達の国が潰れようとも自由になって‥自由化なんですから。規則を取っ払って自由になるとお金が儲かって良いのかな、と。漠然とそういうのがあるような気がするんです。

    これが一番の問題でしてね、今の日本の置かれている状態というのが戦後の敗戦の間に全てが形作られたと、そこからきている問題なんです。


    imagesCAQHW8PZ

    ▲国づくりの理念‥それは「平成の開国」「最小不幸社会の実現」

    WS000329

    ▲「開国」という言葉を10回以上繰り返した菅総理 @ダボス会議

    20110124040944ee0

    ▲玄葉大臣 「自民党じゃまとめられなかったよなぁ」

    (↑小沢氏への不満を言っていただけなのにポストに就いた不思議な人。愛称:電波光一郎さん)


    ▼でも、今回、一番失礼な事を言っているのはこの人

    WS000288

    ▲日本のGDPにおける第一次産業の割合はどのくらいだと思います?

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    WS000290

    ▲1.5%を守るために98.5%の大部分が犠牲になっているのではないか

    WS000286
    WS000287

    ▲失礼な話ですよ。第一次産業は犠牲になってもいいと?

    (でも、経済評論家の三橋貴明氏が利益が出るという産業界のGDPの割合を調べたら皮肉にも約1.5%だったそうです)



    【冷戦が終わったにも関わらず日本には問題意識がない】

    今の景気の問題、日本の経済というのがアメリカの支配下にずっと入ってきているわけで、それは経済だけじゃなく安全保障も含めて全部その中に入っているわけです。
    かつては冷戦時代でソビエトとアメリカとの大きな対立がありました。
    それでアメリカ側、西側にいないと安全保障も経済も含めてどうしようもなかった時代があったわけです。でも、その時代はもう終わっているわけです。

    それぞれの国がソビエトから独立してきたように、アジアの国も植民地から解放されて自立してきたように自分達のアイデンティティを求めて動き出している時代なんです。
    それが、日本だけはその問題意識が全くないです。ないままに今日まできている。

    特に冷戦時代はアメリカが作った枠の中で生きていれば良かった、日本にとっては楽な時代だった。
    所が冷戦が終わってからは、その枠が取っ払われてしまいグローバル化になった。市場が大きくなったと同時に競争が激しくなった。

    その中で自分達の国の安全保障も含めた国の形を守っていくか、というのが大問題なハズなのにですね。そういう事をほとんど考えずに、これから益々アメリカ型の社会が大きくなるのか、と。そうなれば我先にアメリカ型の社会を取り入れてやっていけば良いじゃないか、そういう思い込み、刷り込みがあったと思うんです。

    それが今日まできているんです。所が、その結果、日本は悪くなっているんですよ。


    【国内を自由化した結果、格差が広がり社会不安が進んだ】

    これは何度も言っていますが構造改革というのが冷戦が終わって、バブルが崩壊して、じゃあ日本はどうやって立て直していくのか、という時に『アメリカを見ろ』と、世界の一大宗主国の彼等のやってる仕組みを日本でも合わせていこうと。それが構造改革で規制緩和して市場原理に合わせて、出来るだけ官から民に、一番効率の良い所を民が判断して、その中でお金を使ってもらえば良いじゃないですか、と、こういう事をやってきたんです。

    それでどうなかったか?

    国内で自由化をどんどん進めた結果、格差も出た

    勝ち組と負け組、そしてそれそれの地方で東京一極集中で、それぞれの地域で住めなくなってきているんですね。その問題が社会を不安定にし、結局デフレ社会を作り出してきたわけです。
    民主党が選挙で勝った時に『構造改革は間違っているんだ』と『国民の生活が第一なんだ』と、これは臭いセリフではあったんですけれども半分正しいんですよ。

    ですから、私は彼等が本当に政権を取れば何をするのかな?と。構造改革をキッチリと総括して否定してやってくれれば、本当は自民党がやらなきゃいけなかったんですが、私も府議会議員の時代からそう言ってきたんですけれども力及ばずできなかった。
    ここは下野したけれども、彼等が与党になってやってくれればいいと思っていたんですが、やり出したら全く逆さまなんです。

    つまり、小泉改革はダメだと言いながら、小泉改革・構造改革を進めているんですよ。で『コンクリートから人へ』というのが典型的で、要するに公共事業は悪いから無駄だから減らしていくと。無駄をなくして、その中で財政再建をしていくと。


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    008

    ▲"コンクリートから人へ"という基本方針で公共事業費は18.3%削減

    022
    007

    ▲コンクリートから人への旗振り役・前原大臣「新規投資は減らさざるをえない」


    しかし、無駄はなくて、その上いらない子供手当とか高速道路無料化とか、本当は無駄があったらやりましょう、という話だった。

    だから無駄がなかったのだからやらなくて良いんですがやります、と。いらない約束をしたもんだから赤字国債をますます出してしまって経済が悪くなってきた。


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    201007111555543c9

    ▲無駄は死ぬほどありますと豪語していた人達

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    ▲凄いですよね‥(呆)



    【賛成派は米国の作った世界の中でしか物事を考えられなくなっている】

    今、日本の問題点は冷戦が終わって20年は典型ですけれど、戦後のアメリカに支配された枠の中でしか物事が考えられなくなってしまった。だから、この問題を解決しようと思えば、戦後の政治の問題を乗り越えなきゃダメなんです。

    これが政治の一番のやらなきゃならない仕事なんです。所が日本の中では自民党も民主党も産経新聞も朝日新聞も全部その枠の中に入っている。つまりアメリカが築いた世界観の中なんですよ。その延長線上にあるのがTPPなんです。
    アメリカのルールを世界中に広げていくと、その一つとしてアジア太平洋を通じてアメリカが目指す自由貿易の仕組みを作りましょう、と。

    これが戦後の問題点を突き詰めて考えれば分かるように、これは間違っているわけです。
    中身については中野さんの話も聞いて頂きたい。


    【公的需要が眠っている今こそ、後世にも利用できるインフラ更新を建設国債でやるべき】

    私が一つだけ言いたいのは、TPPをやると日本の経済は益々悪くなります。
    これは農業だけじゃくてね、サービス、金融、医療‥24の項目について自由化していくという事なんですが、一番気になるのは金融やサービスなんです。
    今の日本の国債の話は別枠の番組の中でお話ししているんで、是非、こちらも見て頂きたいのですが。
    要はデフレを脱却するためには建設国債を出して、これは赤字国債じゃなくて建設国債というのは負担の世代間調整をするだけというもので、借金じゃないんですよ。

    ですから、建設国債を出して、公的需要が眠っているわけですからインフラ更新をはじめ、昨日、日銀が示してきた資料でも需給ギャップが15兆円あります。しかも公的需要が何も出てません。

    だからこそ、今、15兆円規模の公的需要を出すためにせめて3年ぐらい建設国債を出してやりなさい、というのが私の持論なんですが、それは今、国債を出しても民間でお金の使い所がなくて、民間銀行には今、600兆円の預金があるけれども450兆円ぐらいしか出なくて、150兆円ぐらい預金超過になっているんですね。
    だからまだまだ吸収できるんです。吸収できるから金利も低いんです。
    所がここでTPPになってしまうと国内で使っているお金を外資が吸収してしまいます。


    >15兆円規模の公的需要を出すためにせめて3年ぐらい建設国債を出してやりなさい、というのが私の持論

    ▼民主のやってきた事は西田先生の持論 (*麻生元総理も「不況で雇用が減り、金利の安い今こそ」と、同じ事を仰ってました) とは正反対で公共事業の削減。その結果‥

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    ▲22年度の公共事業予算カット⇒建設業就業者32万〜42万人減

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    ▲注目は景気対策の2番目「公共事業に代わる産業の育成を!」

    『高速無料化』の時から思っていたんですが、民主党って、道路とか橋に自動修復装置でも付いてるとでも思ってるんですかね?

    【需給ギャップ】http://www.blwisdom.com/word/key/100467.html
    世の中に出回っている商品(供給量)に対して、通貨量(需要量)にアンバランスが生じている状態。総需要が総供給を上回った場合の差をインフレ・ギャップと呼び、この状態では生産が追いつかず供給不足(品不足)となり、物価が上昇するインフレ現象を生み出す。逆に、総供給が総需要を上回った場合の差をデフレ・ギャップと呼び、この状態では、売れ残りが生じ供給過剰(需要不足)となり物価が下落するデフレ現象を生み出す。


    【建設国債】http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_politics/w007690.htm
    建設国債とは、道路や住宅、港湾、情報通信網などの公共事業の財源にあてるために発行される国債。建設国債を使って建設する施設は後世にも残り、利用できるが、赤字国債は後の世代にツケを残すだけだとして、建設国債と区別している。


    【お金が海外に流れると国債を国内で消化できる仕組みを潰しかねない】

    外資が吸収すると国内に投資するとは限らない。

    アメリカに中国に預金が流れていくとどうなるか?

    今まで国内で吸収できていた国債が、海外に流れていってしまう。国内からお金が減るというわけですから国債の価格は上がっていくんです。要するに利息が上がっていくんです。
    金利が全体に上がっていくという事になるんです。しかも、金利が上がるだけでなく国債の場合は、国内で再投資しているわけですから、国内でお金が回るんですが、海外に行ったお金は海外で使われてしまいます国内に投資されません

    金利も上がる、その中で経済の需要も増えない。まさにスタグフレーションという形になってくるんです。一番困るのは国債が破綻してしまうんです。国債の引受け手がいなくなってしまう。
    自分達の国債が暴落しちゃう、と、そういう事になってしまう。

    国債を発行するのを否定される方は、そういう事から考えると財政をしっかりもっていこうと民主党も今、言ってるわけですが、そういう論法から言ってもTPPなんか入っちゃダメなんですよ。国債を国内で消化できる仕組みを潰しかねないんです。



    ▼ちょっと難しいですね。(私にも難しいです。^^;)西田先生の仰られている事を順番にしてみました。


    [1] 国内から海外へお金が流れる
        ↓
    [2] 国債の価格が上がる
        ↓
    [3] 金利が上がる
        ↓ 
    [4] しかし(TPPの関税撤廃で)日本経済の需要も増えない
        ↓
    [5] 国債の引受け手がいなくなってしまう
        ↓
    [6] 国債が国内で消費できる仕組みが破綻しかねない


    (‥う〜ん。[2]⇒[6]までの流れは理解できるのですが、最初の[1]海外への円流出⇒[2]国債が高くなる、この流れが私は理解できてないです。スミマセン。‥もっと勉強しなくては。もし分かり易い本があれば教えて下さいませ。m(_ _)m)



    【スタグフレーション】
    http://secwords.com/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B0%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3.html
    スタグフレーションとは、景気が後退しているにもかかわらず、物価の上昇を抑えることが出来ない状態のこと。通常は物価の上昇と景気は比例の関係性を持っている。つまり景気が上昇すると物価や賃金も上昇する。このことをインフレーションという。逆に景気が後退してしまった場合には、物価の下落を招く。このことをデフレーションという。
    ところがスタグフレーションでは景気後退中にもかかわらず物価の上昇を抑えることができていない状況となる。このため、失業率の高まりや賃金の減少にもかかわらず、物価は上昇しているということで、国民生活は苦しくなってしまう。


    WS000312


    【TPP開国論は占領体制の延長上】

    そういう事も含めてTPPは良い事が一つもないんですが、今日、皆さんにお話ししたかったのはTPPを疑問視せずに『第三の開国』と何となくそう思ってしまうのは戦後の敗戦国‥負け犬根性に染まってしまっている方が枠組みの中でしか物事が考えられない、今の日本のおかれている状況を正しく理解すれば、こんなものは「百害あって一利なし」どころか占領体制の延長上です。

    気ほどもお話しした通り、もし、お金がどんどん海外に出てしまって国債が暴落する。すると円も暴落するんですよ。それは最終的には円が日本の中で通用しない‥全てドルで決済するようになりかねない。日本がアメリカの国の一部になってしまうという危険性も孕んでいるです。


    是非、この事を皆さん方にもご理解頂きたいと思います。
    実は中野先生のお話しは私は後ろで聞いておりまして、それに触発されてお話しさせて頂きました。

    ありがとうございました。







    西田先生、ありがとうございます。


    尚、TPPに関しましては渡邉哲也先生、中野剛志先生の論も是非でございます!

    ◆TPPは日本に不利なルール (渡邉哲也氏編)
    http://tokiy.jugem.jp/?day=20110118

    ◆TPP
    の開国論は異常 (中野剛志氏編)
    http://tokiy.jugem.jp/?day=20110119



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      コメント
      これ、書き起こししたんですか?
      すばらしいです。お疲れ様です。

      それにしても、マスコミは本当のことを報道しませんね。
      農業だけに矮小化して、事実を知らせない。
      日本にとっていいことはほとんどないのに。

      TPPに参加してサービスとか投資とかが自由化になったら、
      マスコミもアメリカにシェアを奪われたり、乗っ取られたり
      しかねなくて、自分で自分の首を絞めることになるのに
      全然分かってないんですかね。

      あと、民主党の人達って、TPPの中身あんまりわかって
      ないんじゃないですかねぇ。そこまでの頭があるとは
      とても思えないので。

      発言とかいろいろ見ていると、民主党の人達って、国会議員として
      ダメなのはもちろんですが、社会人として、それ以前に人として
      ダメな人の集まりだと思いますね。
      名古屋市長の河村、愛知県知事の大村、なんと小沢と3人連携。

      愛知県民は民主大勝の衆議院選挙から何も学ばなかった。
      • 無常
      • 2011/02/09 2:26 AM
      >>とち様
      マスコミは何だか???ですね。

      >マスコミもアメリカにシェアを奪われたり、乗っ取られたり
      私も、独占状態の電波利権をアメリカは狙ってくると思うんですが‥。(訴訟大国のアメリカには弁護士も山ほどいますし)
      マスコミは自分達だけは安全と思っているのかどうか分かりませんが、不思議ですね。

      民主党は人材不足というか人材の宝庫というか、凄いですよね。


      >>無常様
      えええ?小沢?
      日曜日、瞬殺のテロップ入った時はビックリしましたが、今、ググッて再度ビックリしました。

      とち様、無常様コメントありがとうございます。
      • tokiy
      • 2011/02/09 9:38 AM
      今の日本の現状を考えたら、TPPがどんなに危険か、誰でもわかる事なのに、
      やはりミンスは全員頭が悪いか、確信犯で売国を考えているかどっちかですね。

      もうすでに、マスゴミはあの国にのっとられてるみたいだし。。。
      • しろかに
      • 2011/02/09 5:02 PM
      先日は快諾ありがとうございました。

      TPPに関してですが、私は前原は何を考えているのか、愚かさにある意味ビックリしました。
      前原の頭の中には、「食糧安保」という考えが無いようです。
      日本国内で100%賄える米をTPPの下で、アメリカ産米と価格競争にさらしてみても、結果は初めから分かり切った事です。
      米は天皇陛下と同様なくらいに、日本国にはなくてはならない大切な食糧です。
      古くから米に関する言葉や風習も無数に残っている大切な日本の米がなくなるかもしれません。
      アメリカ産米が国内で広く認知されるまで安売りをして、国内生産者を駆逐すると、徐々に猊下を釣り上げるのは必至でしょう。
      それには、鉄鉱石や原油と同様にアメリカの米をめぐって中国との買い付け競争も起きると考えますし、本当にこんな事で良いのかと。
      • 19回目の神経衰弱
      • 2011/02/09 8:48 PM
      >>しろかに様
      >やはりミンスは全員頭が悪いか、確信犯で売国を考えているかどっちかですね。
      う〜ん。どっちなんでしょう?難しいです。
      でも、確信犯だとしても、日本に住む限り家族や子孫の生活も滅茶苦茶になるわけですから、頭が悪いのかもしれませんね。


      >>19回目の神経衰弱 様
      >先日は快諾ありがとうございました。
      わざわざありがとうございます。何でも使って下さいね。

      前原はミンスの中でもマシな方と言われてますが、マシな方でコレですから‥。ビックリしちゃいますよ。

      >米は天皇陛下と同様なくらいに、日本国にはなくてはならない大切な食糧です。
      本当ですね。歴代陛下が日々お祈りされているのは五穀豊穣ですもんね。
      日本史でも始めに習ったのは稲作だったような?

      しろかに様、19回目の神経衰弱 様コメントありがとうございます。
      • tokiy
      • 2011/02/10 11:26 AM
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